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[映画]僕等がいた(前篇・後篇)

[映画]僕等がいた(前篇・後篇)

映画 『 僕等がいた (前篇・後篇) 』 
2012年3月17日公開(前篇)】

2012年4月21日公開(後篇)】
監督:三木孝浩  脚本:吉田智子 
原作:小畑友紀 「僕等がいた」 【キャスト】生田斗真,吉高由里子,高岡蒼甫,本仮屋ユイカ,小松彩夏,柄本佑,比嘉愛未,須藤理彩,麻生裕未


まばゆいばかりの初恋を描く“出会い”の前篇 誓った未来を貫く“運命”の後篇。2部作連続で贈る切なくも愛おしい壮大なラブストーリー

あなたと出会い、失い、最愛を信じた 永遠の純愛ストーリー  ふと想う…あの輝いていた二人の時間を、永遠があると信じたまぶしい季節を。僕等がいた、あの場所を……。高校生から社会人への青春の過渡期、北海道―東京を舞台に、純粋で繊細なふたりが織りなす壮大な“純愛回想録”。決して揺らぐことなく、迷い苦しみながらも相手を想い続け、やがて不条理な運命すらも変えようとする最愛を描いた、新たなラブストーリーが誕生しました。原作は累計1000万部と突破し、10年にわたり愛され続けてきた小畑友紀による大人気コミック「僕等がいた」。クラスの人気者でありながら、心に影を持つ矢野元晴役に生田斗真。矢野に惹かれ、どんな状況でも一途に想い続ける高橋七美役には圧倒的な個性を放つ若き演技派女優、吉高由里子。いま最も次回作が望まれる二人の初共演が実現。さらに高岡蒼甫、本仮屋ユイカ、比嘉愛美といった若手実力派俳優たちが、ふたりの“切なく”も“愛おしい”恋愛模様に重要な役割を担う同級生役として作品に輝きを加えています。きらめく初恋と切ない青春群像を描いた“出会い”の前篇と、誓った未来を願い、想いを貫く“運命”の後篇――2部作でなければ描くことができなかった“6年間の意味”と“彼らの祈り”――永遠の純愛ストーリー『僕等がいた』は2012年3月、4月<前後篇>連続公開!

(C)2012「僕等がいた」製作委員会 (C)2002小畑友紀/小学館   映画「僕等がいた」 公式サイト





     
             

 

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邦画映画「僕等がいた(前篇・後篇)」動画無料視聴まとめ

それでも、永遠だと信じたかった――。この、ずっと続く空の下…今どこにいますか?最後に私を思い出したのはいつですか?今、誰を愛していますか?… あの頃、私たちは確かにここにいた。何度も失敗や間違いを繰り返し、それでも、永遠があると信じてた――。

【あらすじ・ストーリー】

北海道・釧路。クラスメイトの結婚式で故郷に帰った高橋七美(吉高由里子)は、廃校となる母校の屋上にひとり立っていた。目を閉じると、あの頃のまぶしい記憶が浮かび上がってくる……。高2の新学期、七美は矢野元晴(生田斗真)とこの屋上で出会った。クラスの女子のほとんどが好きになる人気者だが、時折さびしげな表情を浮かべる矢野に七美もいつしか惹かれていく。そんな中、矢野の親友・竹内(高岡蒼佑)から、矢野が死別した年上の恋人・奈々との過去を引きずっていると聞き、思い悩む七美だったが矢野への想いがおさえきれなくなり、生まれて初めての告白をする。一途な想いを貫く七美に対し、矢野は少しずつだが心を開いていく。しかし奈々の幻影と、矢野に想いを寄せる奈々の妹・有里(本仮屋ユイカ)の存在が、ふたりの間に立ちふさがる。互いに想いをぶつけ合い傷つきながらも、ついに未来を誓い合うふたり。だが、幸せな日々もつかの間、矢野は東京へ転校することになり、更なる試練が襲いかかる……。6年後の東京。大学を卒業し出版社に勤め、忙しい日々を送る七美。そんな彼女のそばには矢野ではなく、七美を見守り続けてきた竹内の姿があった。ある日のこと、七美は出版社の同僚で、矢野の転校先の同級生だった千見寺(比嘉愛未)から矢野を目撃したと聞かされる。空白の6年の間に矢野に何が起こったのか。なぜ七美の前から姿を消したのか。矢野への想いと竹内の愛情のあいだで七美は揺れる。そして、迷いながらも七美はある決心をするのだった……。

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[映画]僕等がいた(前篇・後篇)キャスト

高橋 七美(たかはし ななみ)
声 - ささきのぞみ/演 - 吉高由里子
9月27日生まれ てんびん座 血液型A型 身長155cm
ニックネームは「ナナ」
明るく、前向きな性格だが泣き虫。ちょっと天然で背が低い童顔の女の子。高一の時に矢野と付き合い始めたが、彼は高二の冬に東京へ転校してしまう。遠距離恋愛となってから東京で再会する約束は果たせず、矢野は消息不明となった。その後、東京のS女子大を卒業して現在は出版社に勤めながら竹内匡史と付き合っていたが、プロポーズを断ると別れを告げられてしまった。矢野 元晴(やの もとはる)

声 - 矢崎広/演 - 生田斗真
7月23日生まれ かに座 血液型O型 身長174cm(自称)
彼女(山本奈々)を交通事故で亡くした過去を持つ。一途。顔よし。頭よし。運動神経も良く水泳が得意。クラスの2/3の女子に好かれるような男の子。竹内からはモトと呼ばれている。高一の時に七美と付き合い始め、高二の冬に母親の事情で東京に行き、七美とは遠距離恋愛になる。東京でしばらく過ごすうちに母親を自殺で亡くし、そのショックから「過去を捨てる」と竹内に七美を託して北海道へ戻り、身を隠した。現在は父親の籍に入り苗字を「長倉」と変えて、東京のデザインチームで働きながら山本有里と同棲している。

竹内 匡史(たけうち まさふみ)
声 - 川久保拓司/演 - 高岡蒼佑
4月13日生まれ おひつじ座 血液型O型 身長178cm
矢野の幼馴染で大親友。酒屋の息子。誰にでも優しく、頼りになる男の子。矢野からはタケと呼ばれている。東京のW大学を卒業後、外資系コンサルティング会社に入社。七美と付き合っていたが、心の距離が縮まらないため自分では七美を幸せにできないと感じ、「二度と会わない」と別れを告げた。

山本 有里(やまもと ゆり)
声 - 中山恵里奈/演 - 本仮屋ユイカ
11月16日生まれ さそり座 血液型B型 身長158cm
七美の同級生。矢野と同じ中学出身。山本奈々の実の妹。中学時代から矢野に惹かれており、姉の死をきっかけに矢野と一度関係を持つ。矢野が北海道に戻った後を追って東京の大学を辞め、自身も北海道へ帰る。失踪後の矢野の居場所を知っていた唯一の人物であり、現在は矢野と東京で同棲している。地味でおとなしく,利発で美人の奈々と比べられていた。

山本 奈々(やまもと なな)
声 - ゆりん/演 - 小松彩夏
7月29日生まれ しし座 血液型B型 身長161cm
矢野より一つ年上の中学時代の元彼女。山本有里の実の姉。「かわいい」と評判の美少女で矢野に出会う前に付き合っていた元彼とドライブ中に交通事故に遭い亡くなった。

水口(みずぐち)
声 - 清水香里
七美の親友。七美たちからは「水ちん」と呼ばれている。矢野のことが好きだった。北海道の大学に進学したため七美とは離れたが、今でもときどき連絡を取っている。

竹内 文香(たけうち あやか)
声 - 榎本温子/演 - 須藤理彩
竹内匡史の七つ違いの姉。ジュエリーショップに勤務し、現在は店長を任されている。既婚者。

千見寺 亜希子(せんげんじ あきこ)
演 - 比嘉愛未
9月28日生まれ(単行本11巻から)
東京の学校で矢野の同級生だった。J大卒業後に就職した出版社で七美と出会い、仲良くなる。大きな瞳が印象的な美女。才色兼備で少しお節介である。同級生である矢野に好意を抱き、七美を羨ましく思っていた頃もあったが、現在は矢野とあまり関わりを持ちたくなくないと思っている。七美に竹内といるほうが幸せと諭したり、引き際を感じる竹内を励ましたりしていた。

功太郎(こうたろう)
東京の学校で矢野の同級生だった。矢野たちには「功」と呼ばれている。千見寺のことが好き。今でも矢野と連絡を取っていることを千見寺たちには隠していた。

 

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